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クンニ大好き!『ドMな国田の大冒険』の巻 (あ、18禁です!) 美容師さま24歳 現在の閲覧者数:
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2008.01.18 (Fri)

美容師さま24歳


hbeki



昨日はめっちゃホリディ。
とある24歳の女の子のお陰で、かなり充実した一日を過ごすことができました。
その女の子は物凄く気前の良い方で、昨日初めてお会いしたばかりなのにも関わらず、
夕方から朝までで合計すると9時間くらい、たっぷりと舐めさせてくださったのです。



きっかけは先週頂いたメッセージでした。

「はじめまして★
 最近は、舐めるのに忙しい感じですか?
 以前から、国田さんの日記が好きで読んでいたんですが、急にアクセスできなくなっちゃってビックリしました
 でも、復活されたんですね
 私はあまり、クンニされたことないので、どんな感じかわからないけど、気持ちよさそぉ
 またちょくちょく遊びに来ます」



むむむ。折角クンニにご興味をお持ちなのにもかかわらず、今まであまりクンニされたことがないだなんて、なんてMOTTAINAIことでしょう。。
僕はぜひお舐めしたいと思い、速攻でそのような趣旨の内容を返信致しました。


「はぃ是非~
 なんて
 ドキドキしてしまいます」


それからちょこちょことメッセージのやり取りをさせていただきました。


「こっちは何もしなくていいんですか~??」


「じゃぁしてもらいます」


「国田さんもアタシも幸せになって一石二鳥ですから~(笑)
 じゃ、休みとれたらヨロシクね(*^∩∩^*)」


「イッパイ舐めてね」


「早く舐めてほしいなぁ
 楽しみにしてるね」


こうして舐められたい彼女と、舐めたい僕との接点が生まれ、
この度、無事に舐めさせていただくに至ったわけでございます。


どことなくベッキー似の彼女は、目鼻立ちくっきりのお綺麗なお顔立ちの女の子です。
お肌も真っ白でスベスベ。性格も明るく気さくな感じで、心身共に魅力的なお方であられます。
HIP HOPを好んでお聴きになられるそうで、よくクラブにも足を運ばれていらっしゃるみたいです。
そのような都会的なご趣味をお持ちなだけあって、メイクやファッションも非常に洗練されていらっしゃいます。


一方の僕はというと、安っぽいスーツにくたびれた靴。見るからにパッとしないショボショボのダメリーマンです。
僕みたいな者が、彼女のようなモテ系の女の子からアクセスしていただくなんて、冷静に考えたら有り得ない事でございます。
そんな不釣合いな二人を結び付けてくれるこの『クンニ』って、なんて素敵なコミュニケーション手段なんだろうってつくづく思います。



ちなみに彼女、ネット上で男と会うのは僕が始めてになるそうです。
女性同士でのオフ会はご経験があるみたいなのですが、
さすがに男は恐いから会ったことないとおっしゃっていました。
一応僕も男なのですが、どうやらクンニへの好奇心の方が勝ってしまわれたようです。
とはいえ、クンニ好きな男性なんて世の中にはごまんといるのに、
こんな低スペックな僕なんかをお選び頂けるなんて本当にありがたきこと山の如しです。








彼女とは駅でお待ち合わせをして、そのまま真っ直ぐ僕の家まで向かいました。
部屋に到着後、彼女も多少は照れておられましたが、
「どうせ見られるしね」とサクサクと下半身だけ全部脱いでくれました。
初対面のその女の子と「はじめまして」とご挨拶して、
その数分後にはクンニさせていただく間柄に。
まどろっこしいことは抜き。そんな彼女の目的意識の高さにもドキドキさせられてしまいます。





「すごく気持ちいい」

僕はソファーでくつろぐ彼女の前に跪き、お口だけでご奉仕させていただます。


「上手って言われるでしょ」


「あぁ、気持ちいぃ」


「いっぱい舐めて」



まずは夜が更けるまで、映画にして2本分。
彼女はずっとノンストップで舐めさせてくれました。
僕はそんな彼女の気前の良さに感謝しながらもたっぷりとクンニを堪能。
その間、彼女はDVDを観たり、携帯をいじったり、まったりと寛がれておられました。



「本当に犬みたい」


「すごく上手」


「可愛い」


「これだったらずっと舐めててほしい」


ご奉仕中、彼女は映画を観ながら時折そのようなお言葉をかけてくれました。
舐め犬としてこの世に生まれてきてホントに良かったって思える瞬間でございます。






夜になって徐々にお腹が空いてきました。
断腸の思いでクンニを一時中断して、一緒にご飯を食べに行くことに。


お食事中、心優しき彼女は僕ごときと会話までしてくれました。
その会話の中でおっしゃられてたのですが、これまでにクンニは長くても5分とか、もしくは10分くらいしかご経験がなかったそうです。
折角こんなにもクンニがお好きな彼女に対して、そんなちょっとしかクンニしないなんて、他のメンノン達はなんてMOTTAINAIことをしているんだろう。僕はそう思いました。

また、彼女はクラブ通いが趣味だとおっしゃられていましたが、
このクンニを「裏の趣味」ということにしてくれました。
長時間舐められるのは今回が初めてみたいなのですが、
どうやらお気に召していただけたようで僕も大変嬉しく思います。


「こんな彼氏だったらデートしててもすぐ家に帰りたくなるよね」


「癖になりそう」


そうして食事を済ませた1人と1匹は、またクンニルームへ。
ご奉仕再開でございます。
部屋に戻るとすぐにまた、彼女の下半身に舌奉仕させていただきました。


「なれた」


お腹もすっかり満たされた彼女はソファーにどかっと腰をかけて完全にリラックスモード。
跪いてクンニをしている僕の頭を足置きにして、もうクンニされるのが当たり前といった感じで
遠慮なくお股を舐めさせてくれました。






「あ、でる」

僕は彼女のアソコにぴったりと口を着けて
おしっこも飲ませていただきました。


「おいしい?」


はい!とても美味しゅうございます!
おっしこを男に飲ませるのも初めてという彼女。
ドMな僕は、女の子から遠慮なく使われてるこの時が本当に幸せです。




「隣に引っ越してきたい
 そしたら毎日舐めてくれる?」



「あー、明日からどうしよー」



僕は変態ドMですので本来なら敬遠されてしかるべき存在でございます。
それなのにこのような可愛い女の子から、こうしてお求めいただけるなんてホント奇跡としか言い様がありません。


「なんか口が離れてると違和感がする」


「ほんと毎日舐めてて欲しい」



僕は舌奉仕しながら、
クラブとこっち(クンニ)とどっちが好きか伺ってみました。
彼女は「こっち」と即答してくれました。


僕はクンニが好きな女性に魅力を感じてしまうので、
彼女のクンニ好きっぷりには超ドキドキさせられっぱなしでございます。




その後もソファーだけでなく、顔の上に乗っていただいたり、クンニ椅子に跨いでいただいて真下からご奉仕したりと、深夜遅くまでクンニを満喫。
そして後半はベッドで寝の状態の彼女にまったりと舌奉仕。
気がつけば深夜3時過ぎになってしまいました。


次の日は朝から仕事もあるのでさすがにそろそろ寝なきゃと思い、ひとまず中断。
彼女の下半身から離れて、上まであがっていきました。すると彼女の顔は明らかにふてくされていらっしゃいました。


えぇぇ。。


もしこれで終わりって言ったら怒りますか?
と、半分寝ていらっしゃる彼女に確認すると、
目を閉じたままウンと頷かれてしまいました。
僕は再度彼女の下半身に戻り、またご奉仕を再開いたします。


「あ~しあわせ」

と彼女。
僕も眠くて虚ろな状態ながらも、クンニを強いられることに幸せを感じてしまいます。


それから30分位ご奉仕した後、心優しい彼女から睡眠を許可をいただきました。







ー爆睡ー







速攻で朝を迎えました。
当然のことながら、朝のお勤めでございます。


すぐ横で寝られている彼女から「時間よ」と起こしていただき、
頭を下にぐいっと押さえつけていただきました。

僕は寝ぼけながらもゴソゴソと毛布に潜り込んで
朝のお勤めであるクンニ奉仕をさせていただきます。


時間ギリギリまで、朝だけでも2時間近くはまったりとご奉仕させていただくことができました。

この度は彼女のお陰で充実したクンニ休暇を過ごすことができて最高に良かったです





お別れしてから、彼女からメールを頂戴いたしました。

「すごーーぃ気持ちよかったょ
 癖になりそうてかなったヤバィ
 あまり寝かせなくてゴメンね
 また行くからね~」


是非お待ちいたしております♪♪♪m(_ _)m
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タグ : おしっこ 人間便器 クンニ玩具

15:52  |  美容師様  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

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