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クンニ大好き!『ドMな国田の大冒険』の巻 (あ、18禁です!) 2015年03月 現在の閲覧者数:
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2015.03.25 (Wed)

長時間のクンニ奉仕

レースをあしらったブラウスに、ふりっふりのフリルスカート。
キュートな女の子らしい格好がお似合いのフェミニーナ様。

そんなフェミニーナ様は長時間のクンニ奉仕が大のお気に入り。
若干遠方ということもあり、日帰りの短い時間(3~4時間そこそこ)だと物足りないとのことで、
クンニご利用の際は必ず1泊、ないしは2泊のご予定でお越しくださいます。

ご滞在中は部屋(クンニルーム)に籠りっぱなしで、
フェミニーナ様のデリケートな部分を延々と、
それはそれはもう延々と舐めさせていただくのです。(*´д`*).



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注)※動画内では僕がお貸しした部屋着の為ノンフェミルックとなります。

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15:09  |  フェミニーナ様  |  Comment(4)

2015.03.08 (Sun)

カテゴリング

ブログのタイトルにも謳っている通り、僕はM男です。

ご存じSMは「サド」と「マゾ」の略ですが、
サドは「マルキ・ド・サド」で、マゾは「ザッヘル・マゾッホ」て人の名が由来だそうです。

マルキ・ド・サド
サドは18世紀フランス。

ザッヘル・マゾッホ
マゾッホは19世紀オーストリア。

そんな時代を生きた、特異な性癖のお二人にちなんで、
「サド」「マゾ」。「S」「M」という世界的に有名な性のジャンルが誕生しました。
おかげで21世紀を生きる僕という変態が「M男」という括りで自分を表現できるわけです。

彼らが存在した18世紀よりも前には、「SM」という言葉は無かったことになります。
しかし今で言うSやMという性癖、
「責めたい」「相手の苦痛に歪む顔が好き」
「おもちゃにされたい」「蔑まれたい」「主従関係に興奮する」
そんなSM的な概念そのものは、SMと名付く前からずっと存在していたことでしょう。

名前が付けられたことで、その概念に輪郭ができ、人から人へ伝わり易くなった。
そこから加速度を増してSMという文化がここまで浸透していったのだと思うのです。

「だらだらとうるせぇよこのクソ国田が!」

そろそろそんな声が聞こえてきそうなので本題に入りたいと思います。👓


繰り返しになりますが、僕はM男です。
ところで皆様。
「M男」というワードから連想する画はどのようなものでしょうか。

下の図をご覧ください。

三角木馬-ムチ
(a-1) 三角木馬でムチに打たれるの巻

ペニバン-ロウソク
(a-2) ペニバンとロウソクで責められるの巻

猿轡-緊縛-檻
(a-3) 猿轡と縄で縛られ檻に閉じ込められるの巻

いずれも「M男」をイメージさせる代表例であろうかと思います。

しかし僕はM男と言い放ったくせに、
上に挙げた(a-1~3)の行為には実は興味が無いのです。

続けて下の図をご覧ください。

椅子クンニ
(b-1) 椅子でくつろぐ女性にクンニ奉仕の巻

足マッサー
(b-2) おみ足マッサーの巻

これも「M男」の区分に入るわけですが、
まさに僕はこのタイプのM男であり、めっちゃ大好きなスタイルなのです。


イラストの上3つをa群、
下2つをb群とします。

a群
1-2-3

b群
4-5

a群 も b群 も、S女がM男を支配する“主と従”という構成です。
しかしながら僕というM男は a群に興味が無く、 b群 に興味深々である。
すなわち、 「a≠b」であり「似て非なり」ということになるのです。

aとbの決定的な違い、皆様もお気付きでしょうか。
それは関係性が「受動的」か「能動的」か、の違いです。
表現は「受け」と「責め」でも、「ネコ」と「タチ」でも良いと思います。


例えばこちらの絵
ペニバン-ロウソク
S女は「責め」であり「タチ」であり「能動的」です。
M男は「受け」で「ネコ」で「受動的」です。


対してこちらの絵
椅子クンニ
S女は「受け」で「ネコ」で「受動的」。
M男は「責め」で「タチ」で「能動的」です。


これらから、Sは「受動」と「能動」に。
同様にMも「受動」と「能動」とに分けられるのです。

ちなみに僕をこれに当てはめると「能動的なM男」となります。
その概念に対して、現時点で適当な名前が見当たらないので、
取り急ぎ「奉仕型M男」と名付けてみました。

「僕はM男です」
これだけだと説明足らずな気がしていましたが、
「僕は奉仕型M男です」
これだと僕のスタンスがより届くような気がします。



ちっと話が脱線いたします。

かめせんにん


こんな変態M野郎ではありますが、
過去にこれまで何通ものクンニのご依頼メールをいただきました。
ブログにはしっかりと「僕はM男です」と表記しているのですが、
「私Mだけど舐めてほしい」「Sじゃないけどクンニして」
という内容のケースが少なくありません。
むしろ、普段はM寄りという女性からのご依頼の方が圧倒的に多いです。

磁石のように、
SとMは相性が良くて、
MとMは反発し合う、
かのように思われがちですが、
必ずしもそうではないということが言えると思うのです。

それは先に述べた通り、
「S」と「M」それぞれに潜んでいる、
「受け」と「責め」という両属性の存在も無視できないからです。

奉仕型M男の僕なんかに利用価値を見出してくださる女性は、
どなたも「受けS」、もしくは「受けM」の受けタイプでいらっしゃいます。

文章打つのがかなり疲れてきたのであれですが、
何と言いますか、つまりそういう事なのであります。


ちなみに女性がMだとしても、僕はそれを大きく下回る超クソドMですので、
「 M女性 >>>>>> 超クソドM男 」 となり、
相対的に結局のところ、僕の低すぎる地位は揺るがないのでそこは無問題なのであります。

M女と超クソドM男
※M女性と超クソドM男の立場の差

18:03  |  自己紹介系  |  Comment(16)
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