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クンニ大好き!『ドMな国田の大冒険』の巻 (あ、18禁です!) 20080506 現在の閲覧者数:
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2008.05.06 (Tue)

業を煮やされたエステティシャン様


huyi


「なんでやめるのぉ


眉間にシワを寄せて、本気(マジ)で不快感を露わにされる女の子。


(ヤバい、やらかしてしまった…(;_;))
僕は焦りと後悔を同時に感じつつ、
すぐさま「ごめんなさいっ」とお詫びしつつ、
速攻で定位置であるその子のお股に戻りました。


PMちょい前、AM後半。
僕は23歳の女の子にクンニ奉仕をいたしておりました。
一方、クンニをされてる側のその子は、昨夜の夜更かしもあってか、朝もしばらくクンニをされながら、そのままうたた寝をされていらっしゃいました。


そもそも深夜遅くまでクンニをご堪能いただいていたのが彼女の夜更かしの原因ですので、
当然のことながらクンニをしていた側である僕も同じく寝不足気味です。
そう、僕も眠かったのでございます。




さかのぼる事、昨日の夜。
その23歳の女の子が泊まりで遊びに起こしくださいました。
彼女は生まれも育ちも九州は福岡。
現在は都内にてエステティシャンをされており、
つい先日、僕なんかを舐め犬として任命してくださった尊きお方です。

(前の→http://cunni.blog28.fc2.com/blog-entry-12.html


このGW中は東京を離れ、地元の福岡県にがっつりと帰省されておられたようです。


その間は、

「にっ(^∀^)ノ
 早くお掃除してほしいんだけど…」

「舐めさせたいんだけど

「待っててねん

と、東京に戻って来た時にまた舐め犬として使ってくださることをメールにてほのめかしてくださいました。



そうして、GWが明けて再び東京へ。
無事に舐めさせていただくこととなりました。

羽田空港にご到着された彼女は、そのまま直で僕の家に向かってくださいました。
僕は最寄り駅までお迎えにあがり、一週間ぶりの再会を果たしました。


駅から我が家までの闊歩中、ノリで
「カラオケ行こう♪」
ということになり、最寄のカラオケ屋さんへ。

彼女と前回、前々回とお会いいただいた際にも、ノリでカラオケBOXYに行って、室内でもノリでクンニ奉仕に勤しみました。

“カラオケBOXYイコールクンニをするところ”といった次世代スタイルのような感覚が二人の間で芽生えつつあります。

そんなこんなで、今回も当然クンニをするものとして入店に至ったのでございます。

ところが、今回通された部屋は外からモロ見え。
T字路の突き当たりで、店員さんや他のお客さんの往来もハンパなく、こっそりクンニするにはかなり不向きなポジショニンでした。

「ここじゃさすがに無理ですね」
と僕は完全にクンニは諦め入ってました。

一方の彼女も
「これ外から見えるよね?」
「ちょっと場所が悪いね」
そう口ではおっしゃられておられました。

しかしその行動はパンツとパンティーをいそいそと脱ぎ始め、
下半身だけ裸になられ、さっさと舐めろ的な空気を醸し出しておられました。

そう、上京して間もない彼女にとって、ここは完璧にアウェイなのでございます。


ドアの外に目をやると、すぐ側でうら若きギャル風のギャルが携帯でおもいっきり立ち話をしていました。
恐る恐るご主人様の顔色を伺うと、いいから早く舐めろ的な雰囲気。

絶対的に支配者であられるご主人様のご指示に当然逆らえるはずもなく、
僕は外から見られやしないかとビクビクしながら、机の下に潜り込んでご奉仕を始めさせていただきました。


ご主人様は、(別に見られてもいいし)くらいの勢いで
むしろ歌に集中する感じで、余裕綽々で歌い始めました。
(さすがご主人様。肝が座ってるなぁ〜)
そんなイケイケドンドンな彼女ですが、
元キャバ嬢様ということもありまして、きらびやかで見目麗しきお方でもあられます。
美しくも大胆なところが超カッコ良く、神々しいほどに魅力的でございます。


一方、小心者の僕はご奉仕中も後ろをチラチラと気にしてしまい、滑稽なほどに落ち着きがありません。
折角こうしてご主人様が文字通り一肌脱いで下さっているにも関わらず、
なんともまあシャバい感じでビクビクしっぱなし。相変わらずのしょーもなさをまざまざと露呈してしまいました。


そんな感じで、折角のカラオケーションも十分にクンニを楽しむことがで出来ず終いでした。


「もう行こ」
と痺れを切らされたご主人様の命の下、なだ早々にカラオケーションを切り上げて、クンニルームこと僕の家に向かいました。




クンニルームに着くとなだ早々にクンニの仕度を致します。
ご主人様は下半身だけ脱いでソファーでスタンバられておられました。

僕は失礼のないようにハミガキとうがいでエチケットに勤めます。


「はやくきて〜」
ちんたらしてるダメな僕を急かしつけるご主人様。
僕もちゃちゃっと済ませてからご主人様の下へ向かい、
仕切りなおしで、お口でのご奉仕を再開させていただきました。



ご奉仕中は僕の頭を足置きとしてもご利用くださりながら、
携帯をいじったり、雑誌を読んだり、友人と電話をしたりと、完全にリラックスモードなご主人様。

下で舐め続けている僕のことなど完璧に無視、もしくは存在そのものを忘れていらっしゃるかのようでございます。




途中、

「ねぇ見て、すごくない?」

とご自身の生脇を見せつけてくるご主人様。

「腋毛ぜんぜん剃ってないんよね」

GW中は福岡に帰郷され、地元のご友人達とがっつりとお遊びになられたご主人様は、
脇のお手入れをする暇など全くなかったらしく、腋の毛が生々しく生えておられました。

超美人なだけに、その腋毛もまた超エロチックでございます。

汚れたままのアソコ、お尻の穴、蒸れ蒸れの臭う足、ムダ毛、そして脇の下。
普通の男性には見せないであろう恥部も、下僕に対しては恥ずかしげもなく平気で見せることができる。
そのような行為からも、ご主人様が僕のことを完璧に犬か奴隷といった位置付けに思ってくださっていることが、ひしひしと伝わってまいりました。

僕がそのエロチックな脇もお舐めしたいと申し出ると、
ご主人様は待ってたかのように「はい」と脇を差し出し
ペロペロ舐めている僕を「変態だねー」と罵ってくださいました。




そんなかっこいいご主人様がクンニをお好きな理由、
それは“優越感”だそうです。

「舌の感触ももちろん好きだけど、
 やっぱ優越感がいいよね」

とのことで、クンニをされながら優越感を得られていらっしゃるようです。
ですので、S男よりは僕のようなM男の方が優越感は得やすいようで、M男を組み敷いて、だた舐める為だけの道具として扱うことの方がお好みとのことです。
クンニで優越感を得、支配欲が満たされ、メンタル的な快感を楽しむ。
うーん。なんてご高尚な趣味、嗜好をお持ちなのでしょう。
美貌とS性を兼ね備えたご主人様はまさに人の上に君臨するに相応しき御方としかいい様がございません。




また、ご主人様はご奉仕の途中に催されたら、
「おしっこ」
と単語一言でそれを僕に伝え、そのまま僕の口にお出しになられます。
「あースッキリしたぁ」
スッキリしていただいた後は、何事もなかったかのようにまったりとした時間を過ごされます。
「おしっこ飲めるのがいいよね。おらんもん、そんな人」
ご主人様はそう言って再び僕を踏みつけては、優越感に浸りながらお優雅なクンニ時間をご堪能くださいました。



ご奉仕は深夜4時くらいまで続き、その後は寝支度をしてそのまま就寝。
そうして朝を迎えました。


その日は休日でしたので、少しくらいはゆっくりと寝ていたかったのですが、
横でお寝になられてるご主人様から
「ちょっと、いつまで寝てんの〜」
と眠そうな口調で起こしていただき、
そしてそのままグイッと僕の頭を下に押さえつけていただき、
「はやく舐めて」
と、朝一のお勤めをご催促いただいたのでございます。


ご主人様はクンニをされながら寝るのがお好きだそうです。
ということで、朝の日差しが差し込む中、寝起き早々にクンニ奉仕を再開。

ご主人様は微睡みながら舌の感触をご堪能されておられました。


ご奉仕の途中、ご主人様が「さむい」とおっしゃられたので、
2枚の毛布をうまいこと使って大事なところだけが表に出るように致しました。
まるでオペのような感じです。

「これで寒くないですか?」
とお伺いを立てると、寝ているご主人様は目を閉じたままウンとお頷きくださいました。

そうして局部だけ露わになっているそこに舌を差し入れ、クンニ奉仕を再開致しました。


僕はただひたすらに舌奉仕を続けていたのですが、
その間ご主人様はお股だけ僕に晒して、おもいっきり二度寝されておられました。
朝は、そんな感じのアンニュイな時間がしばらく続きます。


ご主人様はスタート時から寝られており、ご奉仕中もウンともスンとも反応はございません。
小一時間を経過したくらいでしょうか。
ご主人様もスヤスヤと寝息を立てておられることだし、僕もちょっと休憩させていただこう。
ひとまずクンニを中断し、気付かれないようにソロリソロリと横になろうといたしました。


とその時です。

「なんでやめるのぉ

浅き眠りから目覚めたお姫様は
業を煮やされたご様子でたるんでる下僕に一喝。
僕は速攻でクンニを再会し、そのまま勢いに乗って夕方までご奉仕させていただくのでした。

めでたしめでたし

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タグ : カラオケでクンニ 人間便器 脇舐め おしっこ お姉系様

01:26  |  エステティシャン様  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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