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クンニ大好き!『ドMな国田の大冒険』の巻 (あ、18禁です!) 2008年03月 現在の閲覧者数:
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2008.03.26 (Wed)

巫女さま(兼女子大生)御降臨の巻


みこ

3月吉日。我が家に巫女さまが御降臨くださいました。
巫女さまといえばそう、神社とかで赤と白の服を着ていらっしゃる例のアレでございます。
どうして巫女さまのような神聖なる御方が僕の家なんかに御降臨下さるのか。
その理由はそう、クンニでございます。僕がクンニ好きだということを知った巫女さまは
慈悲深くも僕のような者に股を差し伸べてくださったのでございます。(-人-)ナムナム


今回起こし下さったその巫女さまは宮城県の女子大生であられます。
まるで高校生のようなベビーフェイス、そして可愛らしいアニメ声。
まさに萌えキャラな女の子でございます。
本業は女子大生ということで、4年生を迎えるにあたり、現在は就活をされていらっしゃるそうです。
今回東京に来られた理由も就職活動であり、そのついでとして僕のところなんかにもお立ち寄りくださったのでございます。


きっかけはメッセージのやりとりからです。

「ほにゃ~
 足跡ペタペタからきました。
 てかぁ、舐めて

「いつ舐めてくれる?」

「いいね~そうゆぅのタイプ
 いじめるの好き猫」

「いいねいっぱい舐めて
 気持ちよくして気に入ったらまた会いにいくから

「ちゃんと舐めてね

「なにしてほしい?」

「えどうしようかな国たんがかわいかったらね

「お尻なんで

「クンニが上手だったらいいよ

「ちゃんと命令通りにしてね

「昨日撮ったのあげゆ~待ち合わせのときこの顔探してね

「顔かるく踏んでいい?」

「巧くなかったら蹴る~

「本気で蹴りそう

「じゃあ蹴ってあげる

「指の間まで舐めなよ

「ぺっぺっ(>3<)

「唾飲んで

「垂らすから飲んでね

「いい子いい子

「楽しみだね



gh


そうしてご奉仕の日を迎えたわけでございます。
お待ち合わせはビル群が立ち並ぶ街、永田町。

会社説明会を終えた彼女はスーツ姿でのご登場です。
ドキドキドキドキ。
お顔は萌え系アイドルばりのギザカワユコさま。

笑顔も声も仕草も、萌え萌えニャンニャン系でございます。
ブーン⊂二二二(^ω^)二二二つ
とにかくありえないくらいにカワユスな女の子の登場に、シット国田はギガント緊張だお(´;ω;`)

あまりの可愛さに、奥手な僕も自然と「可愛いですね」と口にしていました。
「うん、よく言われる」とニッコリ笑顔の彼女。
そんな台詞だって彼女の笑顔がキューティクル過ぎるので、微塵の嫌味すら感じられません。


巫女業に関してですが
「巫女さんの格好がしたかったの」
そのような動機でバイトを始められたようです。
なんて素直な動機なのでしょう。僕は心を打たれました。

「でも写真も撮ったし、もういいんだよね」
なるほど、コスプレ願望も満たされたしもういいわけですね。
素直な彼女の発言からは一点の曇りも感じられません。
さすがは巫女さま。真っ直ぐで清い心の持ち主のようでございます。


僕の家までの道中、巫女さんコスプレのこととか、就活のこととか、いろいろお聞かせいただきました。

「この前アキバに行ってメイドさん見てきたの」
「あそこってブスばっかりじゃない?」
「わたしブスは嫌いなの。可愛い子は大好きなんだけど」
「楽しみにして行ったのにすっごいショックだった~」
「わたし性格悪いでしょ」
み、巫女さま。
真っ直ぐな巫女さまはいつだってノンオブラートであられます。

就職活動に関しても
「仕事したくないよぉ」
「男ばっかりの職場がいいの」
「男しかいない職場でちやほやされたい」
「玉の輿に乗りたいの」
さ、さすがは巫女さま。
裏表の無いそのピュアっぷり。かなり麗しゅうございます。m(_ _)mハハー


見た目17歳くらいに見える童顔な彼女。
その愛らしいお顔と、小悪魔的な性格のギャップに、シット国田はギガント緊張だお(´;ω;`)


そうしてなんとか無事、クンニハウスこと我が家に到着いたしました。ブーン⊂二二二(^ω^)二二二つ

彼女はリクルートスーツのまま、そして僕はくたびれた背広のまま。
すぐさまご奉仕タイムに移行いたしました。


パンストとパンティをお脱ぎになられ、下半身だけ露にされる巫女さま。
そんな御高尚なる巫女さまを前に、僕は舐めさせてくださいと許しを請い、舌でご奉仕させていただきました。

慈悲深き巫女さまはざっと6時間くらい惜しみなく舐めさせてくださいました。
さらにご褒美として聖なるおしっこまで与えていただきました。

「おいしい?」
「かわいいね」
「犬みたい」
「ヨシヨシしたくなる」
「もっと早く知り合ってれば良かった」
「そしたらもっと舐めてくれた?」
「飼いたい」
「近くの人いいな。毎日舐めてもらえるね」
「次来たらまた舐めてくれる?」




萌萌萌萌萌萌萌萌(´Д`*)ハァハァ



来年はぜひ都内に就職を決めてもっと頻繁に舐めさせてくださいますように
パンパン(-人-)三(-_-)ノ⌒ ◎

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タグ : 女子大生様

16:41  |  女子大生様  |  Trackback(0)  |  Comment(6)

2008.03.11 (Tue)

ハマギャル様、23歳

ハマG

mixiを開くと
新着メッセージが1件あります
という赤い文字が目に止まりました。

僕のような変態丸だしのキモキャラにメッセージを送っていただけるなんて…。一体どちらのどなた様だろう。
変態は恐る恐るその赤き文字をクリックしてみました。

「元気??
 今日何か予定ぁる??」



それはそれはとても意外なお方からのメッセージでした。

元気かつ予定の無い僕は、返信にてその旨お伝えいたしました。


「今日暇なの
 ストレス溜まりまくりだから、発散させて」




そんなストレスが溜まりまくりなご様子のそのお方は、
医療系のお仕事をされていらっしゃる23歳の女の子。
それはそれは超美形なギャル様でございます。

綺麗な茶髪のサラサラロングヘアー。
キリリと整った目鼻立ち。
健康的で弾むようなピッチピチの美肌。
メイクもファッションもセクシーかつキュート。
お堅めなご職業からは想像できないくらい、
一見、キャバ嬢のような華やかさと美貌を持ち合わせている御方でございます。

彼女からのメッセージがなぜ意外かと申しますと、かれこれ一年ぶりのお誘いだからです。
出会いは一年前。ネットを介して「舐めて」というご依頼を頂戴したのがきっかけです。
初日から長時間のお泊まりコースでご奉仕させていただき、
その時は「これはハマるね」「奴隷にしてあげる」とおっしゃってくださいました。
僕も彼女のような魅力的な御方から奴隷として御任命いただけたことを誇らしく感じておりました。

しかしそれから間もなくして、ご主人様にラブラブな彼氏さんができました。
それを機に僕のようなしょーもない奴隷は速攻で不要となり、それっきりご奉仕させていただく機会はなくなってしまいました。


そうして野良奴隷となった僕はセンチメンタルな日々を送ることに。
公園に捨てられた子猫を抱き上げては「お前も俺と一緒だな」といい、
雨の中傘も差さずにフェンスにもたれ掛かっていました。

でもご主人様のハピネスを願うのも奴隷の重要な役目ですので、陰ながらではございますがご祝福いたしておりました。


そのような経緯の中、月日は流れ、一年が過ぎようとしていた矢先に、今回こうして突然のメッセージを頂戴したので、思わずびっくりしてしまった次第でございます。



「10時前くらぃに行く!
 大丈夫??」

「じゃぁ行くから待っててぇ」

「お腹空いたぁ
 国田は?」


「蹴るょ」


ご到着直前までメールにてやり取りさせていただきながら、
ご主人様は奴隷ハウスにご降臨くださいました。
一年ぶりの再会でございます。




「あーもう!イライラする!!」
スタートから苛立ちを露わにされていらっしゃるご主人様。

「すみません」
奴隷ものっけから平謝りするほかございませんでした。


とりあえず部屋にあがってお寛ぎいただくことに。
ご主人様からの差し入れのお酒やおつまみを摘み摘みしながらまったりいたしました。


「足もんで」
僕は差し出されたご主人様のおみ足を黙々とお揉みしながら、そのストレスやイライラの理由をお聞かせいただきました。どうやら彼氏さんと先ほどメールでお別れしたとのことです。
ご主人様は仕事帰りだったのですが、そのまま家にひとりでいたら泣きそうといい、僕なんかのところにお立ち寄りくださったのです。

心中穏やかではないご様子のご主人様。苛立ちやストレス、その矛先をヤケ酒やカラオケではなく、クンニという方法を選ばれたようです。



「今日は寝させないから」
そうして間もなくクンニ奉仕がスタート致しました。

はま1



「ヤバイね
 超きもちぃ」


ご主人様への舌奉仕は一年ぶりでしたがお気に召していただけて大変嬉しく思いました。






「いっぱい舐めて
 
 いいって言うまでやって!
 
 いいって言わないけどね!!」



そのお言葉が嘘でない事は、それから随分経ってから知るハメに…。







「おいしい?」
 
「きれいにして」


お仕事帰りに直でお越しくださったご主人様のアソコはとても美味しく、
たっぷり時間をかけて味わいながら、丁寧にお掃除させていただきました。







「ゆっくり舐めて」


「それやって」


「ヤバイ、きもちいい…」


「指入れて」


「もっといっぱい舐めて」


「それずっとやって」



僕は道具と化して、命令されるがままひたすらにご奉仕させていただきました。
深夜を回っても、2時…、3時…と経過してもその命令は終わりをみせません。
道具の電池切れなどおかまいなし。性処理道具を酷使しまくるご主人様にドキドキさせられながらも、僕の意識は朦朧

としてまいりました。
徐々に睡魔にも襲われ、グロッキーになりながらもご奉仕を続ける中、
こうなったらもうご主人様が眠くならない限り終わりはないなと腹を括りました。

恐る恐る「眠くないんですか?」とお伺いすると
ご主人様は「なんかもうぜんぜん眠くない!」と元気ハツラツでおっしゃられました。

チーン



はま2




タグ : クンニ掃除 ギャル様 ストレス解消

19:01  |  ハマギャル様  |  Trackback(0)  |  Comment(1)

2008.03.04 (Tue)

新宿のOLさん 21歳


dfs




「今回新宿来てくれない!?」


そのメールの送り主は、ホワイトニングビューティー様です。
新宿でOLをされている21歳。
美白美人なご主人様です。

このメールの内容は即ち
『今回は仕事終わってそのまま新宿に来てクンニして。』
という意味でございます。


タグ : OL様 クンニ掃除

16:00  |  ホワイトニングビューティー様  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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