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クンニ大好き!『ドMな国田の大冒険』の巻 (あ、18禁です!) クラッシック様 現在の閲覧者数:
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2009.06.29 (Mon)

クラッシック様

クラッシク


学生時代は吹奏楽部でクラリネット。
社会人になってからはピアノに勤しまれておいでのクラッシック様。

幼い頃からクラッシック音楽と触れ合ってこられたクラッシック様は、そのご趣味からも伺えるように、とってもお上品なお嬢様でいらっしゃいます。



クラッシック様のようなご高尚な御方がおいどんのような輩と会ってくださる理由。
そう、それはクンニです。
クラッシック様のご家族やご友人といった周囲の方からすると、まさかクラッシック様がこっそりクンニ玩具をお使いになられているだなんておそらく想像すらできないでしょう。



「はやく舐めて」

「きもちいいー」

「ハマっちゃった」

「休んじゃダメ」

「ハイ、足舐めて」

「おしっこでる」


一晩中、一日中。何時間、何十時間。
時間の許す限り延々とクンニ遊戯をご堪能くださいます。
クラッシック様のそのような側面はどんなに身近な方でも知り得ることのない部分なのかもしれません。



これまでは清純派路線を歩んでこられたクラッシック様。
この度の脱線につきましては「なんか、変態の森へようこそ。だね」とおっしゃられておられました。








「おしり舐めて」


いろいろとお目覚めになられたクラッシック様ですが、中でもおしりの穴を舐められるのがお気に入りのようです。
その限られた時間の大半をアナル舐め奉仕に費やされます。



クラッシック様は僕におしりの穴を舐めさせている間も完全にリラックスされたご状態です。
音楽を聴いたり、本を読まれたり、テレビをご覧になられたりと有意義な時が流れます。






「んん・・」

(プスー)

時折、クラッシック様はご奉仕の最中にオナラのご褒美もくださいます。
そのようなご行為もクンニ玩具の前ではなんら恥ずかしいことなどないといったご様子。
又、そこにわざわざアナウンスが入るといったことも全くございません。
ご奉仕は何事もなかったかのように延々と続きます。




 
本日は「誰誰のナントカカントカの第何番」とかいう曲のクラッシックCDをご持参くださいました。
ここクンニルームでそれを流しながらクンニを満喫。
僕はクラッシック音楽といった文化的なものに大変疎いのですが、ご奉仕中もなんだか心地よい空間に包まれた気分になりました。




ときにメゾピアノに、
ときにフォルテッシモに。

クンニの調べは永遠(とわ)なる刹那へと僕らを誘う。






(プスー)

嗚呼…、素晴らしきヘ長調。
やっぱり本場のクラッシックは違う。
僕はそう思いました。
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14:45  |  クラッシック様  |  Trackback(0)  |  Comment(9)

2009.06.14 (Sun)

クラッシック様

クラッシック様、27歳。
あどけないお顔と愛らしいお声の持ち主で、10代でも通りそうなほど幼げな感じの御方でございます。

そんなクラッシック様を一言で表現させていただくとズバリ「お上品」。
見た目、仕草、喋り方とどれをとってもお上品な雰囲気がプンプン漂っておられます。

「急なお呼び立てしてごめんなさい」

斜めにペコリとお辞儀をされるクラッシック様。
これまたお上品としか言いようがございません。
品性の欠片もない僕なんかにとってはなんていうかもう眩し過ぎです。


軽く食事を食してから僕宅ことクンニルームへ向うことに。

クラッシック様のご趣味は音楽。ピアノをされていて近々ピアノの発表会があるそうです。
又、美術館もお好きらしく観に行くと4時間とか5時間とか余裕で過ごされるのだとか。

なんて文化的なご趣味なのでしょう・・・。
僕なんかとは色んなものが根本から違うようです。

僕クラスになると、楽器なんてせいぜい手拍子くらいが精一杯ですし、美術館だって警備員から警棒で叩かれそうだから怖くて近寄れません。


ちなみにクラッシック様ですが、クンニのご経験は今回が初めてだそうです。
僕と会って怖い感じじゃないということでそのままクンニルームにお越しくださる運びとなりました。

「こんなことしてるなんて信じられないぃ」

「お母さんごめんなさいっ」

これまでの清純派路線から少しはみ出してしまわれたのでしょうか。
僕からも重ねてお詫び申し上げます。(´;ω;`)…ゴメンナサイ



部屋に到着。

ソファーに腰掛けられたクラッシック様はなんだかモジモジされておいでです。
ご緊張されてるのか後悔されてるのか僕も心配になり「ホントに大丈夫ですか?」と何度かお伺い致しました。

「やっぱりやめておきますか?」

と恐る恐る尋ねるとクラッシック様は

「そうやっていつもジラらしてるんでしょ。うまいね」

とお返しくださいました。
どうやら初めてのクンニを前にただモジモジされていらっしゃっただけのようです。


クラッシック様が恥かしくないように、掛け布団を下半身に掛けて、僕はその中に潜り込みました。
経験上、クンニって恥かしいのは最初だけで慣れたら余裕のゆうちゃんになられるケースが多いように思います。
ですので僕は淡々とおパンティーをお脱がせしてクンニ奉仕を進めさせていただきました。


(いただきます)
ジュエルミートを前にしたトリコの心境です。※ジャンプ参照
トリコ


「気持ちいぃ」

僕ごときのクンニをお気に召してくださったことに嬉しく思いながら、引き続き丁寧に舐めさせていただきます。

「やばい、ハマリそう」

「犬みたい」

クラッシック様からはクンニ道具を見下ろすカタチとなります。
目の前のクンニ道具のクオリティーの低さ、そしてその位置関係からご自身の優位性の高さをお感じになられたのかもしれません。
清純な女の子から徐々に徐々に余裕のゆうちゃんへと変貌を遂げられます。


「癖になりそう」


「そこ気持ちぃ」


まったりとした長時間のクンニ奉仕にすっかり慣れたご様子のクラッシック様。
お股は僕に任せたままテレビを観ながら優雅にお寛ぎになられます。

「持って帰りたい」

「スモールライトほしいぃ」

「小さくして携帯のストラップにつけて持ち歩きたい」

「変態」

「おしりいいね」

「ありあり♪」

「おちつく」

「一時間延長ね」

「あと4分しかないよ」

「5分延長ね」

「最後に全部なめて」

「足もね」

「気持ちいい」

「泊まりたい」

続く
00:54  |  クラッシック様  |  Trackback(0)  |  Comment(2)
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