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クンニ大好き!『ドMな国田の大冒険』の巻 (あ、18禁です!) スポーティー様 現在の閲覧者数:
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2009.03.31 (Tue)

上下関係

スポーツ万能なスポーティー様、20歳。
白い肌にショートカットの黒髪。
お洒落で可愛いイマドキの女の子です。

一回り年上の僕のようなしょーもないダメM男なんかとの接点。
それはクンニのご利用です。
これまでにもクンニ玩具として、またマッサージ要員として何度かお使いいただております。


「明日はめっちゃ汗だくになりそうな感じだょ」

こちらはクンニ奉仕日前夜に頂戴したメール。
アルバイトが終わり次第、僕宅にお越しくださるご予定です。

スポーティー様が僕の口をご使用くださるときはいつもシャワーを浴びる前。
一日の汚れをお口でお掃除させていただくことから始まります。


「今日はもぅ既に汚いよぉ
 国田が近くに住んでたらいいのになぁ」

こちらは当日のメール。
バイト中に送ってくださいました。

汚れたオ○○○をM男に舐めさせて掃除させる。
20歳のスポーティー様はそんな秘め事的なお遊びがマイブーム。
その清純そうなごルックスからは到底想像できません。

僕が20歳の頃なんて毎日短パンでザリガニを捕まえて遊んでおりましたが、イマドキの若いコってオマセというかなんだかすごく進んでいらっしゃるような気が致します。


その夜、スポーティー様と駅で合流。
僕宅ことクンニルームへと直行いたしました。

「今日はめっちゃ汗かいたぁ~」

「絶対くさいよ」

道中、自慢げにおっしゃるスポーティー様。
到着後の即ク○○が前提でのご発言です。



クンニルームに到着。

「疲れたぁ」

スポーティー様は床に座って靴下をお脱ぎになられました。
素足を投げ出してそのまま壁にもたれて寛がれます。

「テレビつけて」

僕はテレビをON。

「それ」

ご指示に沿ってバラエティ番組にチャンネルを合わせました。


テレビっ子なスポーティー様がテレビを観始めたら基本目を離しません。

「足もめっちゃくさいよ」

顔はテレビに向けたまま、素足だけ僕の方に差し出されます。

「舐めていいよ」

足指を広げながらおっしゃいました。

スニーカーも靴下も脱ぎたてホヤホヤ。
丸一日バイトされてこられたおみ足様です。

スポーティー様はマッサージもお好きでいらっしゃるので、
足裏マッサージも交えながら御指様の一本一本を丁寧にお舐め致しました。


ho


「この子可愛い」

「おいしそ~!」

「超ウケルwww」

足元のM男などまったくのアウトオブ眼中。
始終楽しそうにテレビをご鑑賞されておられました。

右足様へのご奉仕が一通り終わる頃、
もう片方のおみ足様が僕の口元に差し出されました。
舐め&マッサーで両おみ足様ともお勤めをさせていただきました。






しばらくするとスポーティー様はおもむろにスカートと下着をお脱ぎになられました。
お次はオ○○○様へのお勤めのお時間のようでございます。

スポーティー様は下半身全て脱ぎ終えるとソファーにご移動されました。
相変わらずテレビからは目を離すことはなく、無言でお股だけ広げられます。

言わずもがな。
スポーティー様にとってクンニ玩具がクンニ奉仕をするのは当然の事。
クンニの催促にいちいち言葉は必要ないのでございます。

スポーティー様の気分が害されないようにと、
僕はすぐさまクンニ奉仕を始めさせていただきました。


spoty

バラエティー番組をつけてからずっと笑いっぱなしのスポーティー様。
そのテレビ鑑賞をより心地よくご覧いただけるようにクンニ玩具は役目を果たさせて頂きます。


クンニルームには上下関係が存在しています。
この部屋の主として、でーんとソファーでお寛ぎになりM男にクンニをさせながらテレビをご観賞されるスポーティー様。
そのお姿はまさしく御主人様としか申し上げようがございません。


『この後は、あいのり~!』

次の番組のCMが流れました。

「あぁ~♪あいのりやったね♪」

次々と面白い番組が続いてスポーティー様も益々テレビに夢中のご様子です。
僕は立ち位置を察し御テレビ様の邪魔をしないように気をつけてオ○○○様を舐めさせていただきました。



5時間が経過した深夜2時頃。

「舐めててね」

スポーティー様はクンニ玩具にそう伝えると、瞼を閉じて深い眠りにつかれました…。
Good night...


sporty



追記
むしろここからが長く…、
僕は仮眠をとり朝から目覚ましクンニ。
そのまま夜までクンニさせていただいたのでした♪
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01:31  |  スポーティー様  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

2008.11.09 (Sun)

スポーティー様との初対面(そのサァン↑↑)

「舐めたい?」

スポーティー様は下僕に一択のご質問を投げかけてくださいました。


そう、答えはyesでございます。






「お風呂入る前がいいんでしょ?」

お仕事終わりにそのままお見えになられたスポーティー様。
僕なんかにアソコのお掃除をさせてくださるのでしょうか。
下僕の答えはそう、yesでございます。



「可愛いね。いいよ」

スポーティー様クンニ

スポーツ万能な20歳の女の子、スポーティー様。
普段からお体をお動かしになられることが多いことから、
今回こうしてマッサージのご依頼をくださったわけですが、
まさかクンニ奉仕までさせていただけるなんて・・。
ご奉仕好きな下僕にとってはまさに夢のような話でございます。




スポーティー様は毛布の中でGパンとパンティーをお脱ぎになられました。
下半身だけ裸のご状態でございます。
僕は早速その毛布の中に潜り込ませていただきました。



毛布の中にて麗しのアソコ様とのご対面。
アソコ様はとてもお濡れになられておられました。
下僕は(今日も一日お疲れ様でした)の意を込めて丁寧に舌を這わさせていただきます。



「いいねー」

スポーティー様はそう仰って、テレビジョンを観ながらお寛ぎくださいました。






お風呂前の汚れたアソコ。
本来でしたら異性に嗅がれるのは恥ずかしいのが乙女心。
ましてや初対面だったら尚更のことでしょう。
しかしスポーティー様のご態度からは羞恥心といったものがまったく感じられません。
きっと出会った当初から僕のことを目下の存在としてご認識くださっているのでしょう。
そうです。ただのクンニ玩具に汚れたアソコを舐めさせるのに羞恥心なんてまったく必要ないのでございます。




クンニの最中もテレビに夢中のスポーティー様。
下僕はご主人様が心地良くテレビをご覧いただけるようにと、
主張し過ぎない程度に、ゆっくりと舌奉仕を続けさせていただきました。



しばらくまったりご奉仕させていただいた後、

「舌入れて」

「もっと奥まで」


と腰をグイグイ下僕の顔に押し付けてくださいました。





「お尻も舐めていいよ」

M字開脚の状態で腰を浮かせて、下僕にアナル舐めを促されるスポーティー様。
下僕はご主人様から差し出していただいたお尻の穴を丁寧に舌先でペロペロとお舐め致します。

「あ、そういえば今日は2回ウンコした]

「味する?」


下僕はご主人様との身分の違いを思い知らされつつも、
その邪険な扱いにドキドキしてしまいます。


「ほんと変態だね」

クンニ奉仕はそのまま深夜に及びました。




ここ最近、寝不足だったこともありまして、
まったりとしたご奉仕の最中に、段々と睡魔に襲われてまいりました。

どうやら下僕はいつの間にかウトウトしてしまったようです。
すると、

「おい寝るな」

と、すぐさまスポーティー様から強めのビンタで起こされました。



下僕はグロッキーな状態ながらも、
強制的にご奉仕させられている感覚に陥りM心に火が着いてしまったようで、
ついついまたお粗末なチンコが反応してしまいました。


それを確認したスポーティー様は

「ほんとMなんだね~」

と勢いにのって下僕にビンタを繰り返されます。

「Sもいいかも♪」

「目が覚めてきた!」


どうやらS心に火が着かれたご様子です。



僕は朦朧としながらも「すみませんでした・・」と許しを請い、
すぐにご奉仕を再開いたしました。。






疲れていたのでしょうか。
その後も何度も何度も睡魔に襲われてしまいます。。

ペロペロ。。

ウトウト。。

ペロペロ。



zzz


「おいっ!」(バコッ)

どうやらまた寝てしまっていたようです。


次はビンタではなくて強めのグーパンで頬を殴られました。



「なに寝てんの?」

それはそれは冷ややかな口調でございました。
義務を怠った下僕に対して厳しく接するご主人様。

下僕はご立腹のご主人様のご様子から、大変な粗相をやってしまったのだと深く反省。
再び心を入れ替えてご奉仕を始めさせていただきました。




それから小一時間。
どうやらご主人様もお休みになられるようでございます。
深夜3時過ぎ。ご主人様と舐め犬は眠りにつきました。



zzz





早朝の5時頃・・・


「オナラでる」

スポーティー様はそう仰って、下僕をペシペシと叩き起こし、
それから頭をグイッと下に押さえつけられました。

さすがにまだ十分な睡眠は取れておりません。
何がなんだかわからないまま毛布の中に押し込まれた下僕は、
スポーティー様に促されるままお尻に口をあててオナラを頂戴いたしました。


そのままお股に顔を挟んだご状態でお休みになられるスポーティー様。
エネルギーをチャージした下僕はそのまま朝のお勤めを始めさせていただくのでした。


タグ : アナル舐め クンニ玩具 M男 クンニ掃除 s女

16:55  |  スポーティー様  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2008.11.07 (Fri)

スポーティー様との初対面(その2)

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スポーティー様は僕宅に着くと、
道中のビニコンで調達したお酒を飲みながらソファーでおくつろぎになられます。



「見た目若いね。」

「もっとキモい人が来ると思ってた。」



スポーティー様はネットを介して人と会うのは今回が初めてだそうです。
許容範囲を超えるレベルのキモ男が来たらそのまま帰るつもりだったらしいのですが、
そのキャパの広さに救われましてなんとか事無きを得ました。






「残念ながらわたしもMなんだよね~」

ドMな僕にお気遣いくださるスポーティー様。



「8時半から待ってたのにさー」

先ほどの遅刻を指摘された僕は改めてお詫び申し上げました。



「なに?声が小さい!」

僕は声が小さくてよく怒られてしまいます。


「声が知り合いに似ててむかつくし」

僕はひたすら平謝りいたしました。






スポーティー様はソファー。
僕は床にて正座。
その配置的な構図もそうですが、
スポーティー様の口調や態度からも(私の方が目上なんだ)とご自覚されていらっしゃることが容易に感じ取れました。





お酒を飲みながら寛がれていらっしゃるスポーティー様からおみ足が差し出されました。


「最初に足やって」

僕の目の前に差し出された神々しき御素足様。
マッサージで直接手を触れるのは失礼と思い、
タオルを一枚挟み、くすぐったくならないように揉ませていただきました。




「身体の外側から内側にしていくようにして」

「もみ返しもあるから最初は優しく揉んで」

「伝授してあげる」


普段からマッサージのお店に足を運ばれていらっしゃるスポーティー様は、
出来損ないの下僕にご指導下さいました。




「次、肩やって」
「はい」


「最初は弱くつっただろ!」
「ぁぁ、すみません」


「次、腕」
「はい」


「外からっつっただろ!」
「はい、すんません」
「声が小さいんだよ!」


「腰」
「はい!」





色白でセミロング。
イマドキの女の子といった愛らしい御ルックスでいらっしゃるスポーティー様。
20歳とお若いながらも、その毅然とした立ち居振る舞いには風格すら感じられます。




(残念ながらわたしもMなんだよね~)
その様に仰られていた事がまるで遠い過去のようでございます。。




「いいねぇ~。タダだし。かなり都合がいい。」

「国田を家に置いておきたいね」


下僕冥利に尽きるお言葉でございます。
嬉しさのあまりついついチンコが反応してしまいました。

「こんなので嬉しいなんてほんと変態だね」

「さっき帰らなくてよかった」

下僕は感謝の意を込めながら、ご主人様へのマッサージを続けさせていただきました。


スポーティー様はその間、雑誌を読んだりテレビジョンを観たりなどして寛がれておられました。



マッサージが始まって2時間程経過したくらいでしょうか、
心優しきスポーティー様からもったいなきお言葉を頂戴致しました。




「舐めたい?」


今回は当初からマッサージだけのご用命だったのですが、
クンニ好きな僕に対してそのようにお声がけくださったのでございます。





続く
13:39  |  スポーティー様  |  Trackback(0)  |  Comment(1)

2008.11.07 (Fri)

スポーティー様との初対面(その1)

huih
hihoi
bvuy

「マッサージしてほしいです。」




とある女の子からそのようなメッセージが届きました。
その御方は20歳のフリーター様。
都内にてご実家暮らしをされていらっしゃいます。




ちなみに僕はマッサージ師でもなければ、
女の子からお声掛けいただけるようなイケメンでもございません。



職業はただのしがないサラリーマンであり、
見た目だってしょぼくれた面のただのブッサーでしかございません。





「全身やってほしい♪都合良い日ありますか?」


そう、僕はご奉仕が大好きなM男。
女の子に指示されるがままお仕えすることを生き甲斐とする下僕奴隷なのでございます。



ということで、見ず知らずの20歳の女の子からマッサージのご依頼を頂くことに。




その女の子様は普段、宅配便のバイトをされていらっしゃるそうです。
幼少の頃から体を動かすことが好きで、学生時代にはバレーボール部に御所属をされておられたとか。

水泳から球技までなんでもござれ。
最近では週1でフットサルもされておられるようです。




元気モリモリでとっても健康的なスポーティー様。
お仕事でもプライベートでもお体をお動かしになられることが多い為、
気兼ねなくマッサージをしてくれる相手を欲しておられたそうです。
そんな中、僕の日記を見て

「こいつは変態の中の変態だ」

「好きなだけ命令しても良さそう」


などと思ってくださったようで、今回のオファーに至られたようでございます。







お待ち合わせ当日。

夜、お互いの仕事が終わってからのお待ち合わせだったのですが、
僕のせいでご予定の時間より遅くなってしまうハメに。。
いきなりの大失態でございます。。


事前のご連絡とお詫びのメールを送ってはいたのですが、
とにかく急いでお待ち合わせの場所に向かいました。




到着するとそこにはオシャレで可愛いイマドキの女の子様がお待ちになられておられました。

まずはご挨拶をして、お詫びを申し上げました。

「ほんとにごめんなさい。怒ってますよね。。」
僕が恐る恐るお伺いたてると、


「もうほんとに帰ろうとしてた!」
女の子様はそう言って、目の前に現れたしょぼくれたサラリーマンをひと睨み。
ご立腹っぷりを露わにされました。




「ほんとにすみませんでした・・・」
初対面の女の子様を前に、
しょぼくれた面のブッサーはひたすら平謝りするほかございませんでした。




ともあれ、マッサージはご予定通りご利用くださることに。
僕はビクつきながらもスポーティー様を僕宅まで御案内させていただきました。








続く
13:33  |  スポーティー様  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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