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クンニ大好き!『ドMな国田の大冒険』の巻 (あ、18禁です!) 美容師様 現在の閲覧者数:
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2010.10.30 (Sat)

クンニ道具として

美容師様

B系でオシャレでおめめクリクリ。
とってもキュートな美容師様。

そんな美容師様は素晴らしいことにクンニがお好きでいらっしゃいます。
かつ、お部屋でのんびり過ごすのもお好きのようです。
ということで、お部屋にお招きいただきクンニ奉仕をさせていただく運びとなりました。

ソファーでベッドで。テレビを観たり、音楽を聴いたり、携帯をいじったり。
さすが美容師様のホームだけあってリラックスっぷりもかなりのものです。
僕はそのシーン、シーンに合わせ、クンニ道具としての役目を果たさせていただきます。


ソファーに座ってテレビをご閲覧される美容師様。
僕はひざまずいてクンニ奉仕をさせていただいておりました。


「お○っこ」


トイレのご用命です。
僕が口をピッタリとフィットさせるやいなやご放出される美容師様。
もちろん粗相なきよう一滴もこぼすことなくお受けいたしました。




トイレとしてご利用いただいた僕は(ごちそうさまでした)と感謝の意を表しました。
それに対して美容師様はちょっとウザめに「ん」と一言、遺憾の意を表されます。

美容師様は御用を足される一連の流れでテレビから目線を外すことは一切ありません。

美容師様にとってクンニ道具を便器代わりに使うのはごく自然な行為であること。
テレビに夢中なので、嬉々とした僕の反応がいちいちウザったいこと。

それら美容師様の御態度に圧倒的な立場の違いを実感。
そんな邪険な扱いに、
Mな僕は、、僕は、、
たまらなくドキドキしてしまうのです(*´д`*)'`ァ'`ァ ...



.
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20:35  |  美容師様  |  Trackback(0)  |  Comment(28)

2009.04.05 (Sun)

クンニって…



すばらしいですよね



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12:06  |  美容師様  |  Trackback(0)  |  Comment(4)

2008.07.04 (Fri)

一日中クンニ奉仕☆


美容師さま(24)のお部屋で一日中クンニ奉仕をさせていただきました


マッサージもさせてくださいました


更に、ご褒美としておしっこも飲ませてくださいました


いいのでしょうか…
ご奉仕好きな僕サイドからするとまさに至れり尽くせりです

ありがとうございました(-人-)カンシャ




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11:31  |  美容師様  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

2008.06.30 (Mon)

インターネット接続の設定はおまかせください(^^)ゞの巻

ネッツ




つい先日のこと。
美容師をされていらっしゃる24歳のビヨンシ様とメールのやり取りをいたしておりました。



「この間日記読んだけどなかなか忙しそーじゃん


「あそぉ
 それよりねー、インターネットを光にして、ヤフーから違うのに変えたんだけど、やり方わからんで困ってる





ビヨンシ様は、どうやらご自宅のネット環境を「ADSL」から「光」へとご変更されたようです。
しかしながら設定のやり方がわからないとのことでお凹みになられておられました。






「ホントやって欲しいくらい


「おいっ


「設定しに来て




ということで、
僕はテクテクと小一時間かけて、
一人暮らしをされていらっしゃるビヨンシ様のご自宅に訪問いたしました。









チンポーン

「久しぶりぃ」


パチクリおめめに、おんざの黒髪。
相変わらずキューティクルな御方であられます。








インターネット接続の設定が目的だったのですが、
到着の頃にはどうやらその設定はもう終わっているようでした。




結局僕はPCに触れることなど一切なく、
終始ご主人様のアソコ様に舌を触れさせていただいておりました。




<大義名分>
hrtsa




<真の目的>
fade
00:50  |  美容師様  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2008.06.11 (Wed)

クンニ奉仕

クンニ大好きです。



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タグ : おしっこ クンニ玩具 顔踏み

02:06  |  美容師様  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2008.06.02 (Mon)

美容師さま

お勤め


«お作法»
ご挨拶
土下座でご挨拶。頭は足置きに。

お勤め
クンニご奉仕

ご奉仕
もし逝かれたら

感謝
土下座にて待機

定位置
そのまま足置きとして



パチクリおめめに、
おんざの黒髪。

聴く曲もファッションも全てB系。
週末はそう、渋谷のクラブ。

お仕事は美容師をされていらっしゃる、
お洒落で可愛い、見るからにモテ系の女の子。


そんな最高に素敵な御方から、心身共に最低な僕宛に
クンニのお誘いメールが届きました。



「久しぶり今日は仕事?」


「ならいいや
 頑張ってね

「休みなら舐めて欲しかったの!



彼女とは共通の趣味を通じて、半年ほど前に知り合いました。
それ以来、コンスタントにその共通の趣味(クンニ)を共有させていただいております。


最初の頃はほぼ毎週のようにお泊まりコースでお越しくださっていたのですが、
ここしばらくは頓挫しており、今回は1ヶ月以上ぶり、久しぶりぶりのお誘いとなります。


嗚呼、捨てられてなくて良かった!!
舐めさせっぷりが超気前の良い女の子ですので、
クンニ好きな僕にとってはまさに女神様のような存在。
捨てられていなかったことにホッと一安心いたしました。


「明日も仕事でしょ?」


「足りないょ
 じゃ、今日はやめようかな


折角お誘いいただくも、しょーもなき僕は今日も明日も仕事でございました。
これまででしたら、仮に僕が仕事であっても夜からお越しくださって朝まで、
大体4、5時間くらい舐めさせていただく形をとっていたのですが、
最近のご主人様の傾向としてはやはり4、5時間程度のご奉仕では物足りないご様子で、
折角だったら休みの日に来て、時間を気にすることなくたっぷりとクンニをご満喫されたいようでございます。


「終わるの22時だよね?」


僕は極力時間を作りますので
是非ご奉仕させてください。
というような旨にて返信致しました。



「じゃーなるべく行くわヨロシク


「久しぶりだからいっぱいしてね









チンポーン


夜21時ちょい過ぎ、
チャイムの音と共にご主人様が僕の部屋にご降臨くださいまし
た。


「久しぶり
ニッコリ笑顔のご主人様。一ヶ月以上ぶりぶりのご来日でございます。
ルックスも雰囲気もつくづく可愛いらしき御方であられます。





部屋に入られたご主人様はこなれた感じで、
いつものクンニの定位置であるソファーに座られて、
下半身だけ全部お脱ぎになられました。

その毅然たる立ち居振る舞いを見る限り、
この部屋の主(あるじ)であるというご自覚が備わっていらっしゃるとしか思えません。



従者である僕はすぐさまご主人様の前に平伏して忠誠と服従の意を表します。
そしてご主人様の足蹴の合図と共に、お口でのご奉仕を始めさせていただきました。






ご主人様はまったりとテレビジョンを観ながら、
何時間も優雅なクンニタイムを過ごされます。


「あーきもちい

お寛ぎ中のご主人様の気分を害することなく、かつ心地良く過ごしていただけるように、
クンニ奉仕をし続けるのが僕の存在理由でございます。
ただひたすらに、ゆっくりと丁寧に舌奉仕をさせていただきました。




「www」


お笑い番組を楽しそうにご覧になられるご主人様。
僕は性玩具と化したままクンニ奉仕を続けます。


しばらくするとテレビジョンから

『スタッフゥースタッフゥー
という芸人さんの声が聞こえてきました。


(やばい、いまテレビ超面白そう…)
僕は思わず振り向いてテレビを見ました。



しかしその画面を見れたのもほんの一瞬。
速攻でご主人様の足によってグイッと元の位置に戻されて
「なにサボってんの?」
と怒られてしまい、引き続きクンニを再開いたしました。












「おいしい?」

「どんな味がする?」

「カレーってうれしくないんだけど」

「ずっとなめてて」

「舐めるのは天才だね」

「そこきもちい」

「あ、いきそう」

「ぁ、ぁ」

ビクンッ…ビクンッ…


ご主人様が逝かれた後は、ちょっとの刺激でもビクンビクンと過敏になられるので、
しばらくまったりして回復を待ちます。

そしてまた回復したらゆっくりと舐め始めて、クンニと共にお寛ぎいただく。
舐め犬である僕はそんな幸せな時間の繰り返しがタマらなく大好きです





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タグ : クンニ奉仕 クンニ玩具

16:33  |  美容師様  |  Trackback(1)  |  Comment(1)

2008.02.01 (Fri)

美容師さん24歳


bekiko


前回に引き続き、ベキ子様からクンニをさせていただきました。


ベッキー似の彼女は美容関連のお仕事をされていらっしゃるだけあって、本人様ご自身が率先してビューティーでおられます。




「お疲れ~★
 毎日舐めてほしい」


「いつでも呼んでね~
 舐めさせてくださいっって
 そのかわり寝かせないけどね~笑」


「ペットちゃんへ
 お疲れ
 可愛がってあげるから、
 いつ暇~?
 欲求不満だよ」




もともとあまりクンニされたことがなかったという彼女ですが、
先日、たっぷり舐めさせていただいたのを機に
どうやらクンニをお気に召していただけたみたいです。


僕は歓喜の渦に巻き込まれながら
いついつはいかがですか?とご返信。


「いいよー
 休み一日アタシが占領していいの?ウシシ
 楽しみ~」


「じゃ、前日の夜行くからいい子にしててね~」



ということで、前回同様に駅にてお待ち合わせして、
速攻で僕の部屋に向かってクンニさせていただきました。



「前より気持ちいいかも」


「スゴイ気持ちいぃ」


「おいし?」


例のごとく、ソファーで寛ぐ彼女の前に跪き、
僕は犬のように舌奉仕をいたします。

「あ、おしっこでる」

クンニ奉仕の最中に、当たり前のように僕のお口にご放尿くださいました。

「家より居心地がいい」

彼女はそう言ってリラックスしまくってくれました。
また僕も、彼女のお股の間はとても居心地がよく
ずっとここに住みたいと思いました。


「住んでいいよ。
 その代わりいっぱい舐めなきゃダメだよ」


僕からしてみたら食事付きで住めるみたいなものであり、かなりの好条件でございます。
いやはや、なんという慈悲深きお方なのでしょう。
僕は調子に乗って住みまくらせていただきました。



そんな感じで彼女は2泊もしてってくれました♪
どうかまた舐めさせていただけますように(-人-)

タグ : 人間便器 おしっこ クンニ玩具

15:56  |  美容師様  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2008.01.18 (Fri)

美容師さま24歳


hbeki



昨日はめっちゃホリディ。
とある24歳の女の子のお陰で、かなり充実した一日を過ごすことができました。
その女の子は物凄く気前の良い方で、昨日初めてお会いしたばかりなのにも関わらず、
夕方から朝までで合計すると9時間くらい、たっぷりと舐めさせてくださったのです。



きっかけは先週頂いたメッセージでした。

「はじめまして★
 最近は、舐めるのに忙しい感じですか?
 以前から、国田さんの日記が好きで読んでいたんですが、急にアクセスできなくなっちゃってビックリしました
 でも、復活されたんですね
 私はあまり、クンニされたことないので、どんな感じかわからないけど、気持ちよさそぉ
 またちょくちょく遊びに来ます」



むむむ。折角クンニにご興味をお持ちなのにもかかわらず、今まであまりクンニされたことがないだなんて、なんてMOTTAINAIことでしょう。。
僕はぜひお舐めしたいと思い、速攻でそのような趣旨の内容を返信致しました。


「はぃ是非~
 なんて
 ドキドキしてしまいます」


それからちょこちょことメッセージのやり取りをさせていただきました。


「こっちは何もしなくていいんですか~??」


「じゃぁしてもらいます」


「国田さんもアタシも幸せになって一石二鳥ですから~(笑)
 じゃ、休みとれたらヨロシクね(*^∩∩^*)」


「イッパイ舐めてね」


「早く舐めてほしいなぁ
 楽しみにしてるね」


こうして舐められたい彼女と、舐めたい僕との接点が生まれ、
この度、無事に舐めさせていただくに至ったわけでございます。


どことなくベッキー似の彼女は、目鼻立ちくっきりのお綺麗なお顔立ちの女の子です。
お肌も真っ白でスベスベ。性格も明るく気さくな感じで、心身共に魅力的なお方であられます。
HIP HOPを好んでお聴きになられるそうで、よくクラブにも足を運ばれていらっしゃるみたいです。
そのような都会的なご趣味をお持ちなだけあって、メイクやファッションも非常に洗練されていらっしゃいます。


一方の僕はというと、安っぽいスーツにくたびれた靴。見るからにパッとしないショボショボのダメリーマンです。
僕みたいな者が、彼女のようなモテ系の女の子からアクセスしていただくなんて、冷静に考えたら有り得ない事でございます。
そんな不釣合いな二人を結び付けてくれるこの『クンニ』って、なんて素敵なコミュニケーション手段なんだろうってつくづく思います。



ちなみに彼女、ネット上で男と会うのは僕が始めてになるそうです。
女性同士でのオフ会はご経験があるみたいなのですが、
さすがに男は恐いから会ったことないとおっしゃっていました。
一応僕も男なのですが、どうやらクンニへの好奇心の方が勝ってしまわれたようです。
とはいえ、クンニ好きな男性なんて世の中にはごまんといるのに、
こんな低スペックな僕なんかをお選び頂けるなんて本当にありがたきこと山の如しです。








彼女とは駅でお待ち合わせをして、そのまま真っ直ぐ僕の家まで向かいました。
部屋に到着後、彼女も多少は照れておられましたが、
「どうせ見られるしね」とサクサクと下半身だけ全部脱いでくれました。
初対面のその女の子と「はじめまして」とご挨拶して、
その数分後にはクンニさせていただく間柄に。
まどろっこしいことは抜き。そんな彼女の目的意識の高さにもドキドキさせられてしまいます。





「すごく気持ちいい」

僕はソファーでくつろぐ彼女の前に跪き、お口だけでご奉仕させていただます。


「上手って言われるでしょ」


「あぁ、気持ちいぃ」


「いっぱい舐めて」



まずは夜が更けるまで、映画にして2本分。
彼女はずっとノンストップで舐めさせてくれました。
僕はそんな彼女の気前の良さに感謝しながらもたっぷりとクンニを堪能。
その間、彼女はDVDを観たり、携帯をいじったり、まったりと寛がれておられました。



「本当に犬みたい」


「すごく上手」


「可愛い」


「これだったらずっと舐めててほしい」


ご奉仕中、彼女は映画を観ながら時折そのようなお言葉をかけてくれました。
舐め犬としてこの世に生まれてきてホントに良かったって思える瞬間でございます。






夜になって徐々にお腹が空いてきました。
断腸の思いでクンニを一時中断して、一緒にご飯を食べに行くことに。


お食事中、心優しき彼女は僕ごときと会話までしてくれました。
その会話の中でおっしゃられてたのですが、これまでにクンニは長くても5分とか、もしくは10分くらいしかご経験がなかったそうです。
折角こんなにもクンニがお好きな彼女に対して、そんなちょっとしかクンニしないなんて、他のメンノン達はなんてMOTTAINAIことをしているんだろう。僕はそう思いました。

また、彼女はクラブ通いが趣味だとおっしゃられていましたが、
このクンニを「裏の趣味」ということにしてくれました。
長時間舐められるのは今回が初めてみたいなのですが、
どうやらお気に召していただけたようで僕も大変嬉しく思います。


「こんな彼氏だったらデートしててもすぐ家に帰りたくなるよね」


「癖になりそう」


そうして食事を済ませた1人と1匹は、またクンニルームへ。
ご奉仕再開でございます。
部屋に戻るとすぐにまた、彼女の下半身に舌奉仕させていただきました。


「なれた」


お腹もすっかり満たされた彼女はソファーにどかっと腰をかけて完全にリラックスモード。
跪いてクンニをしている僕の頭を足置きにして、もうクンニされるのが当たり前といった感じで
遠慮なくお股を舐めさせてくれました。






「あ、でる」

僕は彼女のアソコにぴったりと口を着けて
おしっこも飲ませていただきました。


「おいしい?」


はい!とても美味しゅうございます!
おっしこを男に飲ませるのも初めてという彼女。
ドMな僕は、女の子から遠慮なく使われてるこの時が本当に幸せです。




「隣に引っ越してきたい
 そしたら毎日舐めてくれる?」



「あー、明日からどうしよー」



僕は変態ドMですので本来なら敬遠されてしかるべき存在でございます。
それなのにこのような可愛い女の子から、こうしてお求めいただけるなんてホント奇跡としか言い様がありません。


「なんか口が離れてると違和感がする」


「ほんと毎日舐めてて欲しい」



僕は舌奉仕しながら、
クラブとこっち(クンニ)とどっちが好きか伺ってみました。
彼女は「こっち」と即答してくれました。


僕はクンニが好きな女性に魅力を感じてしまうので、
彼女のクンニ好きっぷりには超ドキドキさせられっぱなしでございます。




その後もソファーだけでなく、顔の上に乗っていただいたり、クンニ椅子に跨いでいただいて真下からご奉仕したりと、深夜遅くまでクンニを満喫。
そして後半はベッドで寝の状態の彼女にまったりと舌奉仕。
気がつけば深夜3時過ぎになってしまいました。


次の日は朝から仕事もあるのでさすがにそろそろ寝なきゃと思い、ひとまず中断。
彼女の下半身から離れて、上まであがっていきました。すると彼女の顔は明らかにふてくされていらっしゃいました。


えぇぇ。。


もしこれで終わりって言ったら怒りますか?
と、半分寝ていらっしゃる彼女に確認すると、
目を閉じたままウンと頷かれてしまいました。
僕は再度彼女の下半身に戻り、またご奉仕を再開いたします。


「あ~しあわせ」

と彼女。
僕も眠くて虚ろな状態ながらも、クンニを強いられることに幸せを感じてしまいます。


それから30分位ご奉仕した後、心優しい彼女から睡眠を許可をいただきました。







ー爆睡ー







速攻で朝を迎えました。
当然のことながら、朝のお勤めでございます。


すぐ横で寝られている彼女から「時間よ」と起こしていただき、
頭を下にぐいっと押さえつけていただきました。

僕は寝ぼけながらもゴソゴソと毛布に潜り込んで
朝のお勤めであるクンニ奉仕をさせていただきます。


時間ギリギリまで、朝だけでも2時間近くはまったりとご奉仕させていただくことができました。

この度は彼女のお陰で充実したクンニ休暇を過ごすことができて最高に良かったです





お別れしてから、彼女からメールを頂戴いたしました。

「すごーーぃ気持ちよかったょ
 癖になりそうてかなったヤバィ
 あまり寝かせなくてゴメンね
 また行くからね~」


是非お待ちいたしております♪♪♪m(_ _)m

タグ : おしっこ 人間便器 クンニ玩具

15:52  |  美容師様  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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